人を幸せにするロボットを。
これまで人は、人を支えてきた。
これからはロボットの力で人を支えていく。
すべての「寄り添う仕事」に、ロボットの力を。
私たちのシンボル「!」は、
「Wow!」「助かる!」「すごい!」「ありがとう!」
という人の感情を、かたちにしたものです。
地球から、宇宙まで活躍するロボットを。
世界中に「!」を増やし続けます。
人手不足は、もう現実になっている。
それでも、人は人を支え続けなければならない。
だから私たちは、その構造をロボットで変える。
From Japan to the World.From Earth to Space.
Human Support Platform
人が人を支える仕事を、ロボットで支える。
Physical AI × Robotic VR × Data
First Deployment
最初の実装は、AIボディケアロボット× ロボティックVR。
人の手技と知能を、Physical AIで再構築する。
人とロボットが共存する、次世代ケアモデル。
現場で生まれ、人と共に学び、データで進化する。
Robotics × Physical AI × Robotic VR × OS × Platform
すべてを束ねる、ひとつの基盤。
私たちは製品をつくらない。
人の暮らしを支えるインフラをつくる。
情報革命が“知”を解放した。
次は、私たちが“身体革命”を起こす。
FOUNDER / CEO
Kenji Ito
整体事業をゼロから立ち上げ、全国へ展開。
現場での施術・運営・拡大すべてを経験し、身体ケアの課題と可能性を理解してきた。その実体験から、ロボットによる新しいインフラ構想を生み出した。
CO-FOUNDER / CTO
Ryosuke Tasaki, Ph.D.
青山学院大学 理工学部 准教授。ロボティクス研究者。
Physical AI・安全設計・制御を統括。
人の知能と技能を、ロボットへ実装する技術基盤を構築。
私たちの最新情報を知る。
2026/05/21
【登壇のお知らせ】「THE JSSA TOKYO Meetup Vol.63」に登壇しました
このたび、株式会社ROBOTMAN 代表の伊藤は、「THE JSSA TOKYO Meetup Vol.63」に登壇いたしました。本イベントは、スタートアップ・投資家・事業会社が集い、新たな事業創出や連携を促進することを目的としたミートアップイベントです。
当日は、「フィジカルAIによる身体ケアインフラ構想」をテーマに、これまで人手や店舗に依存してきた身体ケアのあり方に対し、ロボットとデータを活用した新たなアプローチについてお話ししました。具体的には、無人運営・分散配置・サブスクリプションモデルを組み合わせることで、これまで一部の人に限られていた継続的な身体ケアを、誰もが日常的に受けられる社会の実現を目指す取り組みについてご紹介しました。
2026/05/13
【登壇のお知らせ】「earthkey pitch vol.216」に登壇しました
このたび、株式会社ROBOTMAN 代表の伊藤は、スタートアップと大手企業・投資家の連携を促進するピッチイベント「earthkey pitch vol.216」に登壇いたしました。
当日は、「フィジカルAIによる身体ケアインフラ構想」をテーマに、ロボットとAIを活用した新しい身体ケアのあり方についてご紹介しました。誰もが継続的な身体ケアを受けられる社会の実現に向けた取り組みを発表いたしました。
2026/04/23
【登壇のお知らせ】「ROCKET PITCH NIGHT TOKYO: Bloom 2026」に登壇しました。
このたび、株式会社ROBOTMAN代表伊藤は、「ROCKET PITCH NIGHT TOKYO: Bloom 2026」に登壇いたしました。
本イベントは、起業家・投資家・研究者など多様なプレイヤーが集う日本最大級のピッチイベントであり、これまでに約900組の起業家と10,000人以上が参加するなど、国内スタートアップエコシステムを代表する場の一つです。当日は、「Physical AIで身体支援をインフラ化」をテーマに、これまで人手に依存してきた身体ケアの領域を、ロボットとデータによって再構築し、都市全体へと拡張していく構想について発表いたしました。
2026/03/24
【登壇のお知らせ】「Ecosystem Link #46 presented by It's Sta.」に登壇しました。
このたび、株式会社ROBOTMANの代表伊藤は、「Ecosystem Link #46 presented by It's Sta.」に登壇いたしました。
当日は、「フィジカルAIによる身体ケアインフラ構想」をテーマに、これまで店舗に依存してきた身体ケアを、ロボットとデータを活用して都市全体へ拡張していくビジョンについてお話ししました。
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